立志館進学教室 城陽駅前校
塾長 中村慎吾
塾長 中村慎吾

できる人とは

行きたい学校に行くには、学校で良い成績をとって、入試で高得点を取ること。
誰もがわかっていることで、そのために多くの勉強量が必要だというのも、みんなわかっています。
では、それができる人とできない人の違いは何でしょうか。
私は、できる人は、自分でそれを実現するための環境を作りだす人だと考えています。

自ら環境を作り出す

「勉強ができない」と考えるのではなく、勉強ができる環境を作り出すのです。
学習塾や予備校に通うことは、家で勉強するよりも周囲からの緊張感が得られ、
スマホやゲームなど無意識に勉強を阻むものから離れることができます。
もちろん、塾に通わせてもらっていることで、「成果を上げなければ」と思って勉強することにもなるでしょう。
当塾の中には、自分の勉強時間に驚く子ども達もいます。
長時間にわたって問題演習に没頭し、時計を見て、自身が勉強した時間に驚くのです。
当塾には、勉強に集中できる環境があり、その頑張る姿を見てくれる講師たちがいるから、それだけ勉強がはかどるのです。

自分を好意的に受けとめる

子どもたちにとって当塾は、自分を好意的に受けとめる場所でもあります。
家で親から「勉強しなさい」と言われたら、逆に勉強する気が無くなってしまった、なんて経験はありませんか。
でも、当塾に来たら、子ども達は、勉強に集中できるようになります。
その集中力がテスト結果にもつながり、それが自信となり、子ども達をやる気にさせるのです。
結果を出した自分が周囲からも評価されることで、自分を好意的に受けとめるようになるのです。
そして、他人と比較するのではなく、自分を認め、自分を尊重する意識が育まれるのです。

社会人での活躍を見据えた進路へ

学業とスポーツを両立したいと考えている子ども達も多くいます。そのウェイトも子ども達によって異なります。
スポーツは心身を鍛錬し、学習能力も向上させるものです。
また、集団スポーツのチームへの貢献を高く評価する企業もあります。
「スポーツにも打ち込める有名私立高校に行きたい。」
「スポーツはほどほどにして、今は、勉強だけに集中して難関校に入りたい。」
「将来は専門職や研究職をやりたい。」
など、子ども達の希望は様々です。私たちは、子ども達の多種多様なニーズに応えるため、
社会人での活躍を見据えた進路を提案し、合格に向けて全力で応援します。


立志館進学教室 宇治広野校
塾長 井本兼司
井本兼司

想い

「先生、成績上がったで!」このように話す子ども達は自信にあふれています。
ここまで来るのに早い子もいれば、時間のかかる子もいます。
道のりも決して平坦なものばかりではなかったことでしょう。
怒られることもあるでしょう。
嫌になることもあるでしょう。
でもあきらめず、自分を信じてやり続けてください。
きっと、自分の変化に気づいていくはずです。
成績の向上、達成は必ずや自信につながります。そう、誰しも「やればできる!」と言うすばらしい能力がそなわっているのです。
思い出せば、いつしか自転車も乗れました!九九も言えるようになりました!
「やればできる!」のです。
大切なのは、その日が来ることを信じ自分自身が努力すること、ひたすらに。
そして、その力を引き出すのが指導力です。

私は信じたい。
子ども達が成長する過程には、情熱あふれる指導者がそばにいなければいけないと。
私は、「教育者」であると共に、子供たちと一緒にとりくむ「共育者」であり続けたいと願っています。
どんな小さな成功でもいい、ひとつひとつ、着実に積み重ね、一緒に成長していきましょう。

志館進学教室

自らの足でつ。自分で学ぶ力を身につけることにより、
自立心豊かな社会に貢献できる人材を育成。

館進学教室

高く。目標を持ち、達成する。スモールステップを積み重ね、夢を叶えていく。

立志進学教室

学びのを提供。勉強を教えてもらう場から勉強をする場へ。
そして、自分の将来を考える場へ。