「京都府内の2026年度公立高入試の前期選抜が(2月)16日、各校で始まった。府と京都市の両教育委員会によると、共通問題の3科目(国語、数学、英語)の難易度と出題数は例年並みという。(中略)合格発表は24日。現行の前期選抜は本年度が最後で、27年度からは中期選抜と一本化する新入試制度が導入される。」(2026年2月17日付、京都新聞)
昨日、そして本日の入試、お疲れ様でした。
公立高校前期選抜での受験校を第一志望とし、中期選抜での受検を考えていない中3生にとっては、これで受験勉強が終了となりますね。これまでの頑張り、本当にお疲れ様でした。
前期選抜の結果によって、中期選抜を目指す中3生は合格発表までは気が抜けません。これまで勉強を後回しにしてきた「理科」「社会」の勉強に力を入れて参りましょう!
祈!第一志望校合格!
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