「京都府と京都市の両教育委員会は(2月)6日、2026年度の府内公立高入試前期選抜の志願者数を発表した。全日制の平均志願倍率は1.88倍で、初めて2倍を切った。府教委は26年度に始まる私立高授業料無償化と少子化が原因としている。」(2026年2月7日付、京都新聞)
昨日の夜の授業に来た中3生は、倍率を見て落ち着かない雰囲気もありましたが、それぞれの志望校を目指し、揺るぎない覚悟を持って、ラストスパートの勉強に取り組んでくれることを願っております。祈、第一志望校合格!
志願状況一覧は、こちから京都府教育委員会のページでご確認頂けます。
