「京都府と京都市の両教育委員会は、26日、府内の公立高付属中全5校の2026年度入試の志願者数を発表した。各校で定員を見直した効果もあり、3校で前年度よりも増えた。」(2026年12月27日付、京都新聞)
地元南陽高校付属中学校では、募集定員70名に対し、109名の志願者、倍率は1.56倍となっています。洛北高校付属中学校では、募集定員105名に対し、232名の志願者、倍率は2.21倍となっています。詳しくはこちらよりご確認ください。
南陽高校付属中学校は定員が30名増加したことにより、昨年度の倍率2.73倍よりも倍率が下がり、若干の広き門という印象ですが、しっかりとした学力が求められることは依然として変わりがありません。倍率に一喜一憂することなく、入試まで悔いの残さないように日々勉強に取り組んでもらえることを期待しています!頑張れ、受験生!(^^)!
コンテンツへスキップ

イベント案内から塾長のつぶやきまで、耳より情報を次々更新!ぜひご覧下さい
